Q&A

死鳥処理・鳥インフルエンザ対策なら養鶏場向け小型焼却炉Clean fire(クリーンファイア) TOP > Q&A

よくあるご質問

Q
どのくらいの量を燃やせますか?
A
1時間で約50kgを焼却できます。
Q
焼却炉の灰の処分はどのように行いますか?
A
焼却炉の灰にはリンが多く含まれています。田畑の肥料などとしてご使用いただけます。
Q
燃料は何を使用しますか?
A
灯油と薪を使用しますので、コストがかかりません。
Q
焼却時にニオイは出ませんか?
A
二重構造により投入口からのニオイや煙をしっかりガード。二次焼却室にて更に完全燃焼するので煙突からの煙とニオイは出ません。
Q
焼却炉は何年くらい使えますか?
A
構造上10年以上の耐久性を誇ります。安心してご使用ください。
※但し、使用の仕方によっては個人差があります。
Q
1回の焼却でどれくらいの死鳥を処分できますか?
A
20羽以上の焼却が可能です。ちなみに、1時間で50キロくらい(1羽2~3キロ)の死鳥の焼却が完了します。
Q
支払い方法はどうなりますか?
A
基本は現金でお支払い頂いております。リースや分割などにも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
Q
焼却炉の大きさはどれくらいですか?
A
幅約1m、高さ約4m(煙突まで)、床面積は0.5平方メートル未満、重量2,780kgのコンパクトサイズです。
Q
メンテナンスはお願いできますか?
A
導入から一年間は保証があります。どうぞご安心ください。
※温度センサーなどの消耗品は対象外となります。詳しくはお問い合わせください。
Q
誰でも焼却できますか?
A
取扱は簡単です。最初の火入れの時は薪及び死鳥の投入などで多少の手間は要りますが、 その後は死鳥の追加投入の時だけの手間になります。操作盤の電源は所定の温度以下になると自動的にOFFになります。

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2018年国際養鶏養豚総合展

生産現場の問題点と課題~小型焼却炉の必要性~

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  • 食の安全
  • 養鶏事業の安全
  • 環境の安全

鳥印インフルエンザ対策の重要性

死鳥(鶏)処理、どうしてますか?

  • 養鶏場向け小型焼却炉の必要性
  • Case1 死鶏処理方法に悩む養鶏場A様の場合
  • Case2 鶏インフルエンザ対策に悩む養鶏場B様の場合
  • Case3 回収業者に死鶏処理を任せていた養鶏場C様の場合
  • Case4 死鶏処理にコストが掛りすぎていた養鶏場D様の場合

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